今さらではありますが、「ちぇりっしゅBOX」の1巻が発売されました。
双子の女の子とお隣さんで幼馴染というこれほど素晴らしいギャルゲ展開にニヤニヤするのは当然なのですが、双子の姉ちまりはいわゆるツンデレタイプでかつ素晴らしい
幼児体型、そして妹のひなたはめちゃくちゃおっとりしてるのにナイスバディ、というのがさらに破壊力を高めてくれます。
ロリ幼女に罵られてセクシーな妹とキャッキャウフフですよ。なんというお得感。がんばれお姉ちゃん!(性的な意味で
そんなわけで胸の話題が割と作中でも出てくるのですが、、
とらのあな購入特典の小冊子ではそのことについてさらに弄っていました。

いないんだよ!! 普通(の乳)の娘が!!
お姉ちゃん(一番下)、貧乳のカテゴリーにすら入れてもらえないなんて
あわれ乳ってレベルじゃねーぞ!!
ってか、本当に普通サイズがいないんですよね。雛島さんが貧乳カテゴリーに入れられていることに大変不満を持っていますが、スク水の似合いっぷりからしてやっぱこの子は貧乳でしょう(苦笑
にしても普通のサイズって需要はないのでしょうか。西ハムさんや日塔さんみたいなキャラが出てくれることを何気に願います。
あ、西ハムさんはハヤテの世界じゃ十分巨乳だった(ぇーとまぁ胸の話題はこれくらいにおいておきまして、お話の方は1巻の後半では何故か妹のひなたが色々な萌えキャラに変身してアキトに迫って行ったり(どれもこれもどこから衣装を調達してるんだ・・・)、ちまりが頭を打って突然
「アキト様は私のご主人様で・・・私は霧島家に仕えるメイドなのです!」とか良い出してくる怒涛の展開に笑いが止まらなかったり。
1コマであんなに笑ったのは久しぶりです。あれは反則すぎる。。。
あとなんといっても、涙を流しながらちまりが
「知ってます? 小学生の頃からスリーサイズ変わってな(ry」というシーンがまた最高だったなー。これは海水浴で
小学生の時のスク水を着ていくフラグですよね(こなた乙
ところで大石先生と言うかサークル「ねこうさプリン」の同人誌は私も数冊持っているのですが、個人的には「朝倉クラクラ」が最高にニヤニヤが止まらなかったでござる。情報統合思念体だから羞恥心がないという事でキョンの目の前で着替えるのですが、キョンに思う存分見られたことで急に恥ずかしくなったりしてすばらしいTo LOVEる的展開になるのでした。全年齢同人誌なのにむしろエロくて最高だったのでした。
ということで次巻以降も期待したいです。
関連:
ねこうさプリン(作者サイト)※この記事の画像は、「ちぇりっしゅBOX」(大石コウ・FOX出版・とらのあな)から引用しています。引用物の著作権は作者・出版社等にございます。
2009年07月03日 漫画レビュー トラックバック:0 コメント:0
7月からは「さよなら絶望先生」の3期が始まります。
3期ですよ。ネギま!を超えましたよ(「“テレビ”アニメ」として。全部1クールですけども)。
ほんと普通に絶望先生面白すぎるからなぁ。
で、そんな今週の「さよなら絶望先生」は
振りかざす武器が小さい人のお話。
自慢話が「著名な企業の入社試験を受けたことがある」、口説き文句が「エヴァケータイの権利を譲る」など、たしかに本人としては言いたいことだけど他人としてはどうでもいいような小さいことばかり。あるあるある。
で、さらに最近はネットでの交流が増えてきてますので、こんな自慢もあるでしょう。

私 ネットで有名なバンドマンと付き合ってるの!
ボク その有名人と付き合っていた人と昔付き合っていたんですよ!
ま、MAEDAX・・・・(´;ω;`)何の事だか分からない方で、どうしても知りたいという方は
こちら(まとめWiki相関図)とか
こちら(ニコニコ動画)とか・・・。(凹み注意)
今週もですが、実はマガジン26号に掲載された182話「傍観者たち」以降、文字で結構ネタにされまくっているんですよね。26号が発売されたころ自分この騒動自体知らなかったよ。。。
(マガジン28号でのMAEDAXが「とらぶる」を読んで青ざめているシーンは泣いた。今号にも「懺パラ」「冷パア」など・・・)
関連:
今週の「さよなら絶望先生」飛び火関連ネタまとめなんというかもうホント泣けます。
漫画界が平和でありますように。
さて、「ハヤテのごとく!」はミコノス島から少し離れて、イタリアへ男女2人でやってきた雪路と薫京ノ介にスポットがあたりました。
いきなり回想で
小学生の時の雪路がギターと
赤ちゃんヒナギクを背負っているなんとも可愛らしい状況が出てきてニヤリ。
いや、私は雪路大好きですよ。雪路は立派な大人なのにダメ人間すぎるのがかわいいです。ハヤテに女性としてカウントされていないかわいそうな雪路がかわいいです。ヒナギクとナギと西ハムさんと咲夜の次くらいに好きです(
微妙そして扉絵は薫先生。
なんだかとても心に響く言葉を残してくれました。
やあみんな。 ガンプラ先生こと薫京ノ介先生だよ。
実を言うとオレは学生時代、 大人になれば自然に恋人ができると思っていたんだ。 |
か、薫先生・・・・(´;ω;`)自分も、高校生になれば恋人ができる、大学生になれば恋人ができる、社会人になれば恋人ができる・・・
そんな風に考えていた時期が、私にもありました。(涙
薫先生が言っているように、行動を起こさないといけないんですね。よーし、それじゃあこれからは5000円のイチゴをお土産に持っていったり、レイシック手術でもしてアピールしちゃうぞー!(ちょ
と、かなり脱線しましたが、雪路と薫先生がイタリア旅行です。
どっからどうみても草津温泉の旅館で浴衣を着てくつろいでいますが、イタリア旅行です。
しかも薫のおごりだということで流石の雪路も気を使って同室で2人っきり、なんという素晴らしいシチュエーションじゃないでしょうか。こうなったらよくあるお金入れないと動かないテレビを一緒に見るしかないじゃないですか!(セクハラ
しかし、そんな素晴らしい状況でもシラフではなかなか話が進まない二人。しょうがなく酒の勢いで話を進めさせようとしますが、酔ってますます話が水平線をたどっていきます。
だけど諦めずに、雪路に猛烈アタックする薫先生が、薫先生が輝いております。

雪路かわいいよ雪路。
しかし「オレ 実はポニーテール萌えなんだ。」とどっかのキョンみたいな口説き方をするのが流石オタクの代表薫先生。雪路にはその真意が伝わらずにノックアウトするのでありました。
ほんと、
薫先生を見ていると涙が止まりません。(でもこいつ高給取りなんだよなぁ・・・(ボソ
関連:
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ハヤテのごとく! ヒナギクのスレンダーなボディが露わに・・・・
ハヤテのごとく! 1位キャラが脱ぐ「第2回人気投票」結果発表でもまぁ、雪路は薫先生の気持ちには気づいているでしょうがね。ここから進むと今のような関係も崩れちゃうから、進みにくいんだろうなぁ。
※この記事の画像は、「さよなら絶望先生」(久米田康治・講談社)、「ハヤテのごとく!」(畑健二郎・小学館)から引用しています。引用物の著作権は作者・出版社等にございます。
2009年07月01日 さよなら絶望先生 トラックバック:0 コメント:1
今週の「バクマン。」は各漫画家の状況が分かって個人的に好きだなぁ。ってか、安岡のキャラが微妙に良い。アシの人数が結構バラツキあるなぁ。
そして勝手にアシスタント辞めて雄二郎に「チャンスやらねえ」と言われていた下山が、アシ不足という状況とはいえまた新妻エイジのところでアシスタントしてるのには噴いた。なんでよりによってエイジw
それと「こち亀」「ヘタッピマンガ研究所R」でも漫画家話。「ヘタッピ」ではたけしが普通に出てきてちょっとびっくり。いや、トリコのオマケ話とかで普通に出てきてたりするけど、スポット当てられるとは。というか次回が「たけし」誕生の秘密って。(もう許してやれよ
さて、「めだかボックス」では、いきなりめだかちゃんが水着姿で絵のモデルとなっていました。

なんてノリノリなめだかちゃん。以前、「練り上げたこの肉体を衆目にさらすことに一体何をためらう必要がある?」というだけあって、絵のモデルの依頼には「モデル? いいだろう やるぞ やらせろ」と
軽く露出狂のレベルでやる気満々でありました。
阿久根先輩もそんなめだかちゃんを見て大喜び。しかし、当の依頼をした夕原くんは自分の描いた絵に納得できない様子。完成した『美』であるめだかちゃんには「芸術性」がないのだとか。自分から絵のモデルに頼んでおいて
これは酷い。
そしてその言葉にめだかちゃんがどっぷり落ち込んでしまうのはまたかわいいなぁ。
そしてめだかの代わりに陸上部の諫早先輩、柔道部の鍋島先輩がモデルになることに。「この人脱いだらスゴいんですよ!?」と阿久根先輩に喧嘩を売る善吉面白すぎる。お前は諫早先輩の何を知っているんだw
2人ともめだかちゃんとは違った魅力をバッチリ披露してくれてニヤニヤです。まぁ
結果は・・・ですけども。
他にも秋月先輩、八代先輩と今まで出てきた女性キャラ総動員(脱がなかったけど)の展開は8話目にして色々頑張ってるなぁ。
で、忘れてならない最後に登場の美少女不知火ちゃんが後半の展開を持っていってくれたのが素晴らしい。

不知火のもろもろ未成熟なこの
残念なボディを夕原くんは
大絶賛。
貧乳はステータスだ!希少価値だ!芸術だ!
スク水の名札の名前がしっかり
ひらがななところが
分かっています。
負けた女性陣は凹み、そして勝った不知火も全然褒められることではないこの
勝者なき戦いは読んでて面白かったです。
関連:
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銀魂 持って行かれた・・・・・・・・・・・・!・
めだかボックス なかなかどうして可愛らしいめだかちゃんではないか!・
めだかボックス 西尾維新×暁月あきらのジャンプ新連載たしかに色々な「可能性」を秘めているボディですが、あくまで可能性を持っているだけで実際は成長しないだろうなぁ。というか成長しないでください(変態
あと、諫早先輩も十分成長の余地はあると思うんだ。主に胸の(ry
※この記事の画像は、「めだかボックス」(暁月あきら・西尾維新・集英社)から引用しています。引用物の著作権は作者・出版社等にございます。
2009年06月29日 週刊少年ジャンプ作品 トラックバック:0 コメント:1
イヤッホウ! 「ネギのお茶会2」に落選した!!!(血涙・・・
OTLネギま!のイベントへの
連続参加記録(約4年(講談社内での試写会除く))がついに途絶えました。。。
先週はWHFでの藤木先生のサイン会に応募して
落選したので、なんか最近負け癖がついちゃってるなぁ。
ということで(?)今週の「はじめてのあく」です。
いきなり、ネコミミモードなキョーコちゃんにニヤニヤを隠しきれないであります。

一体どのタイミングでネコミミが出るメガネに変えていたのか。まさか家から学校までネコミミ状態で登校してきたのでしょうか。なんという羞恥プレイ。
そして、こんな悪のアイテムを作成するジローの元に、新聞部の方がインタビューにやってきたのでした。
取材と言う事でわざわざ組織の時の服に着替えるジローとエーコがノリノリです。というか幹部をやっていたことは
秘密だったんじゃないんですか姉上。
そしてアイテムの実演として、ジローがいつも装備しているマントをキョーコが扱うところでは素晴らしいセクハラッぷりにこれまたニヤニヤです。ってか、ジローが
「ムゥ・・・なかなかいいではなか・・・」と心に思っているのがかわいいなぁおい。
また、衣装の時の話題で、新聞部部長とエーコの会話がすごく気になりました。
「いやー きわどい方の女性幹部コスチュームをみたかったです。」 「ごめんねー あれは妹のだからー」 |
以前、エーコが
「あたしら兄弟の中では」と言っていて、この前エーコのさらに姉が登場してきたわけですが、なんとさらに
妹がいるということが分かりました。
しかもきわどい女性幹部コスチューム・・・これは気になる。
ジローより年上なのか、年下なのか、ナイスバディなのか
残念なバディなのかが。(これは酷い
残念なバディで衣装負けしててそれをコンプレックスにしているような悪の幹部だったらいいなぁ(変態)
そしてインタビューをしていくうちに組織の事、家族の事を思い出してしまったセンチ
メンタリズム運命を感じずにはいられないになってしまったジローを、キョーコちゃんが頭なでなでするシーンもまたニヤニヤが止まらないじゃないですか。
ええい、くそ、
背伸びしてまで頭をなでようとするキョーコちゃんかわいいなぁ。まったくジローが羨ましいです。
で、翌日になると・・・

その様子が
学校中にばらまかれてしまいました。まぁ姉が新聞部に買収されての仕業なんですがね。
いつもは誤解だったりするので否定をするキョーコちゃんですが、今回は正真正銘キョーコちゃん自ら頭をなでなでしてしまったこと。「なんで!?なんでこれ写真があんのー!?」と叫ぶキョーコちゃんがまた新鮮だなぁ。
もうどんだけ周知の仲なんですか。
私もキョーコちゃんに手なずけられたい!足蹴にされたい!(ぇー
関連:
・
はじめてのあく 初めての悪は恋の力から・
はじめてのあく はじめてのお泊まり勉強会・
はじめてのあく 小さくても・・・・・・おっぱい。・
はじめてのあく キョーコちゃんがかわいすぎる件についてちなみに妹どころかもっといそうな雰囲気ですが。
あと、新聞の写真が何故か氏家先生の漫画っぽく感じた。キョーコちゃんの口元あたりのせい?
※この記事の画像は、「はじめてのあく」(藤木俊・小学館)から引用しています。引用物の著作権は作者・出版社等にございます。
2009年06月25日 週刊少年サンデー作品 トラックバック:0 コメント:0
そろそろ「ネギのお茶会2」の当落が気になって仕方がない(挨拶
ということで今回も
「魔法先生ネギま!」です。
(どんどん新たな情報が出てきているのでネギま!熱どんどん上がってるんですよね個人的に。)
ゲーデル総督がかっこいいです。ここまで悪者っぽさを演出させていると素晴らしいと思います。
で、そんな彼がネギを圧倒して
真の敵について語ってくれました。
A、Bは現状かなり分かりやすい敵なのでありますが、キモはやはりCの
「ネギの村を焼き ネギの人生を根本から変えてしまった者」。
先週も村のことについて軽く述べており自分も気になっていましたが、やはりそう来ますか。
これにはもうネギも落ち着いていられません。
そして、ネギたちが逃げるときには、レベルの高い煙幕に感心したり、刹那に気がついたり、去り際に一発くらわしていたネギに対し
「さすがですねネギ君・・・」と言っている辺り、やっぱゲーデルさん味方としか思えません。(よっぽど自信過剰な敵じゃない限り
さらに最後には詠春の弟子ということが明らかになりましたしね!
また、神鳴流の弐の太刀って先週の記事書いてから確認したんですが、ネギま!では今まで出てきてないんですね!
ラブひなの素子のイメージがどうしても強かったんですが宗家にしか伝承が許されないとか。で、そんな宗家の技を詠春の弟子でしかもどう考えても日本人ではないゲーデルが覚えているわけですよ。あのネギま!4巻でも出てきた素子・鶴子っぽい人物と詠春共々どんな関係なのかなぁ。
また、今回の話で改めて気になったのが、
ネギたちに懸賞金が掛かっていた理由。
1年半ほど前に自分が書いた記事でも、軽く懸賞金が掛かっていた理由を考えたことあるのでちょっと掘り出してみる。
それとも、ネギ達を保護するためにわざと懸賞金を? いや、それなら「犯人」としてではなくて「被害者」として「保護してくれたらお金上げます」というやり方の方が、ネギ達も安心するし賞金稼ぎに襲われる心配もなくなるしいいと思うのですが・・・。分からない・・・。 |
(
過去記事より)
ゲーデルさんが懸賞金をかけたとする今なら、懸賞金をかけたのは犯罪者としてではなく、
ネギたちを強くするためだったんじゃないかなぁと思ってしまいます。
それならば、逃げきろうと強くなるし、今回結果的にアーニャ以外はみんな逃げきったけどももし逃げる力がなくても、換金所とかに連れていかれて
保護できるだろうし。
ゲーデルがネギたちに懸賞金をかけて、さらに襲う事で、実は味方であるという事実を
カモフラージュすることもできるんじゃないかなぁ。
なんで味方であることを隠しているのかは、大戦時に国の要人に変装していた
フェイト(大)対策など色々理由が考えられます。
で、ゲーデルが詠春の弟子で味方なら、ドネットさんに麻帆良学園学園長やらメルディアナ魔法学校長やら経由もしくはいっそ直接そのことを伝えられるだろうし。だからドネットさんたちがずーっと出てこないんじゃないかなぁ。タカミチたちはあれ、ほんとにいざと言う時のための秘密兵器。(テキトー
そしてそうなると、ラカンもどこまで知っているんだろう。
なので、舞踏会への招待状はすごく気になります。
いざ総督府に行ってみたらドネットさんとかタカミチ・龍宮隊長とかと再会できるんじゃないかなぁ。
そして関係者もそろったところで真の敵が本当に明らかになるんじゃないかなぁ。
ただ、アリカ姫に対してのゲーデル総督の言葉は、結構
本心かも。
アリカ姫が滅ばしたという国とか民がゲーデルの家族とかだったらアレくらいの言葉を言ってもいいんじゃないかな。
「復讐」は正当な権利ですし。そして詠春と出会って弟子になったのかなぁ、とこれまた予想してみる。
ほんと予想ばかりですみません。
外れていたら笑ってスルーしてください(ぇー関連:
・
魔法先生ネギま! ネギを圧倒する神鳴流・
魔法先生ネギま! あぁ神様。この唇は彼と出会うために生まれて来たのですね〜・
魔法先生ネギま! このせつ仮契約・
魔法先生ネギま! まき絵とパンツと夕映赤面・
魔法先生ネギま! 大パクティオー大会勃発・
ネギま! ネギ(ナギ)VSラカン 最終決戦?・
魔法先生ネギま! ネギの仮契約それと
エミリィと夕映は下を隠してぇえええええ!カメラさんもっと下! もっと拡大!(最悪だそして明日菜のお尻がまた
明日菜の知らぬところでトサカに見られてしまいました。修学旅行編でお尻を妖怪に見られてしまったときの明日菜を思い出しましたよえぇ。
あれは素晴らしかった(ほんと最悪だ

明日菜のお尻
この前の「君のいる町」での背中丸見え割烹着も素晴らしかった。チラリズム(?)サイコー!
※この記事の画像は、「魔法先生ネギま!」(赤松健・講談社)から引用しています。引用物の著作権は作者・出版社等にございます。
2009年06月24日 魔法先生ネギま! トラックバック:0 コメント:3
矢吹先生のコメントがもう色々考えさせられる件。。。(´;ω;`)
これで打ち切られるものならマジ泣けるからアンケートハガキ送りましょう。。。
ってかもう今週は、
短パンを食いこませたり太臓でもネタにされていたあの衣装というか
クリームが再来したりでいやぁ
めちゃくちゃ笑いましたよ「とらぶる」。個人的にはほんと好きなんだよなぁ。お色気ラブコメ大好きです。
さて、「バクマン。」ではいよいよ連載が始まった「疑探偵TRAP」の人気を出していくためにサイコーとシュージンは試行錯誤していきます。
同じ時期に連載が始まって順位も大して違わない「チーズおかき」の打ち切りが決まったことで、ネームを作りなおそうとします。
担当が信用していた服部編集からまだ2年目の港浦編集に代わって、その少し軽い言動にサイコーとシュージンは不安を隠せないのでした。しかし、港浦編集はしっかり今後の方向性を考えてくれたことで、
とりあえずバトル展開にするといったことにならないで済みました。
それにしてもなんでもかんでもバトル展開なんですかテコ入れって。
もっとこう、萌えキャラだとか新キャラ出すとかあるだろうしかし、それでも順位が良い方とは言えない状況をなんとか改善しようとするシュージンは、笑いを取り入れようと勉強、そして同じタイミングで港浦編集もセリフを磨くように資料を集めるのでした。
そしていよいよ「疑探偵TRAP」から2ヶ月ほど遅れて、福田の「KIYOSHI騎士」、中井・蒼樹の「hideout door」の連載がはじまりました。
金未来杯で接戦を繰り広げて、連載会議でも超時間に渡ってギリギリ連載からは洩れた2人が次の連載会議で見事に選ばれたのは嬉しいですねぇ。
しかもちゃんと人気出しているんだからすごい。エイジ・平丸も含めて新人大活躍しまくりです。そして「疑探偵TRAP」の順位がじわじわ上がってきているのですが、その理由がよく分からない。これが漫画連載の難しさ、ってことなのかな。よくわかんね。
それにしても、新妻エイジが福田・中井たちをちゃんと
「先生」と付けて呼んでいるのが何気によかったなぁ。

新妻エイジ
ところで今週のを見てて思ったのですが、3〜7位までがこの若い世代で埋まっているとなると、果たして
1位・2位の作品は何なんでしょうか。
エイジの過去の順位も、連載が安定してからは3位が多いようなので、大体1位・2位もほぼ固定されていると思っていいでしょう。
大場先生・小畑先生はどの作品を想定してそういう順位にしているのかなぁ。「バクマン。」の世界での「ジャンプ」には「ONE PIECE」や「BLEACH」、「NARUTO」、「銀魂」、「アイシールド21」、「とらぶる」など
実在する漫画が連載をしているのですからねぇ。
(まぁ、「アイシールド21」は先週ジャンプ本誌でも最終回になったことから「バクマン。」の世界でも終わっている可能性は高いですが。(連載会議での話題に上がってないから、終わってるとしたらだいぶ前? )
その中で1位・2位の2作品。逆に考えると、これらで8位以下になる作品って何なんだろう。とくに「ONE PIECE」や「BLEACH」、「NARUTO」は巻頭カラーバンバンやっている人気作品だからどれがこの週で8位以下だったりするのか結構気になります。
(まぁ、中井・蒼樹、福田はそれぞれ第2話、第3話とまだまだ新連載で注目される状況なので、この週だけたまたまこうなったと言う可能性が高いのですが)
一応作品内での話とはいえ、ジャンプでアンケートがいかに重要なのかが伝わります。とにかくアンケートの順位を上げる為に努力する。テコ入れする。これが
ジャンプシステムなのかなぁ。。。
18位、19位じゃなきゃ大丈夫とか、15位以下はいつ切られてもおかしくないとか、そのライン上の漫画家さんにとって結構きつい話だよなぁ(汗)
それとランキング繋がりといっていいのか分かりませんが、今週の
銀魂超笑った。人気投票の結果で何週書くつもりなんだろうw
さっちゃんが小林ゆうさんで脳内再生されて大変です。。。
ちなみに「hideout door」とかはすでに絶望先生でネタにされているという。。。
※この記事の画像は、「バクマン。」(小畑健・大場つぐみ・集英社)から引用しています。引用物の著作権は作者・出版社等にございます。
2009年06月22日 週刊少年ジャンプ作品 トラックバック:0 コメント:5